Subdue 2.70での変更
請求額が未確定、または支払いの確認が必要なら「確認が必要」を使います。「今月」は記録した支出と返金を分けて表示。「月間予測」は現在の暦月について、記録済みの支出と残りの予定額を合計します。支払期限を過ぎた請求を、今後の予測へ移すことはありません。この3つはホーム画面用の中サイズです。トライアルのカウントダウンにはロック画面用の表示もあります。
ホーム画面から、 支出を少しわかりやすく。
今後の予定とトライアル期限に加えて、中サイズのウィジェットが3つ登場。確認が必要な請求、記録した支払い、残りの予定をチェックできます。
ウィジェットは無料です。請求の操作はアプリを開いて確認する仕組みで、確認なしに支払いを記録することはありません。
これからの予定も。 済んだ支払いも。
概要、プランナー、分析で、すべての支出・請求書・サブスクリプションを切り替え。予想額、未払い額、記録済みの支払いを区別して確認できます。
終了前に、考える時間を
無料のリマインダーでトライアルの終了前にお知らせ。解約の予定は記録できますが、実際の解約は提供元で行う必要があります。
Subdueで請求を支払ったり、銀行と連携したりできますか?
いいえ。Subdueは支出管理アプリで、決済サービスではありません。情報や支払いを自分で記録します。支払いの記録によって送金されたり、解約予定の記録によって提供元のサービスが解約されたりすることはありません。