Subdue 2.70での変更
各支出には元の通貨を残し、異なる通貨を直接足すのではなく、選んだ表示通貨で合計を確認します。請求額が不明なこと、為替レートがないこと、金額がゼロと確認できたことは別です。換算できない場合は小計が表示できなくなることがあります。古いキャッシュのレートでは、警告とともに換算額が残る場合があります。どちらも支出ゼロと考えず、元の金額を確認してください。
通貨が違っても、整理できる
各支出の元の通貨を保ちながら、合計の表示通貨を選べます。為替レートがない場合は明示し、ゼロとして扱いません。
予想額と記録済みの支払いは何が違いますか?
予想額は今後の費用の見込みで、支払いではありません。金額を入力するか、使用量を手動で計算するか、直近の確認済み期間を最大3件使った予測を利用できます。実際の請求額を確認したうえで、一部または全額の支払いを別途記録します。
数字の意味を明確に
予定の支出、未払いの請求、記録済みの支払いを区別。予想額を、すでに支払った金額として表示することはありません。
Subdueで請求を支払ったり、銀行と連携したりできますか?
いいえ。Subdueは支出管理アプリで、決済サービスではありません。情報や支払いを自分で記録します。支払いの記録によって送金されたり、解約予定の記録によって提供元のサービスが解約されたりすることはありません。
無料の機能とPremiumの機能は何ですか?
基本のサブスク・請求管理、計算、請求の支払履歴、トライアルのリマインダー、ウィジェット、個人用iCloud、30日間の表示は無料です。Premiumでは長期間の表示、請求・更新・解約のリマインダー、プライベートサービス、サブスク履歴、影響シミュレーターが使えます。